スタンド花や胡蝶蘭の配達に即日対応【お祝い事には東京の花屋のフローリスト花恋へ】

お祝いスタンド花には東京の花屋の花恋 スタンド花・胡蝶蘭の配達に即日対応、最短2時間、全国配送!!昇進・開店・開業などお祝い花を全国無料配達致します。 お問い合わせ・ご相談窓口
胡蝶蘭 スタンド花 アレンジメント 観葉植物 供花・お悔み花 花束・ブーケ カトレア プリザーブドフラワー 季節のお花
トップページへ戻るマイページお買い物かご
ユーザーID : パスワード :

新規会員登録
商品検索

FAX用紙ダウンロード

予算・価格から選ぶ
予算・価格から選ぶ
予算・価格から選ぶ
予算・価格から選ぶ
予算・価格から選ぶ
予算・価格から選ぶ

お客様サポートセンター
当日配送

■15時までのご注文に限り当日にお届け致します。(プリザーブドフラワーは除く)

◎日曜・祝日を除く・一部の地域・離島を除く

ご相談・営業時間
ご相談・営業時間詳細
お客様サポートセンターのお問い合せはこちら
お気軽にお問い合わせください

トップページ > 観葉植物
観葉植物 シュロチク

観葉植物 シュロチク

前の商品 商品画像拡大表示 次の商品


商品番号  :
P01508
サイズ  :
高さ160cm〜200cm
販売価格  :
16,200円
 (消費税込・送料込・手数料込)
会員割引価格  :
会員登録いただくと5%OFF!会員ログイン 
購入数  :
 鉢
選択事項  :

追加オプション







詳細説明
和風の建物に良く合う植物として人気の高い植物です。
陶器鉢などに入れ、和風高級料亭やショールーム、ホテルなどにも良く飾られ、日本で大変、親しまれ人気のある植物です。また風の当たらない屋外でも育てることができます。
シュロチクは、管理がしやすい植物で寒さにも強いのが特徴です。
夏場は、高温多湿を好みますので高温期にはシャワーをかけるように、植物全体に散水してあげてください。

■観葉植物シュロチク                                   

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・                                                  

和風テイストな観葉植物。落ち着いた雰囲気で眺めてるだけで心が和みます。  

                                            

◆科目        ヤシ科ラピス属 

                                            

◆原産地          中国南部 東南アジア熱帯雨林気候区

                                            

◆置き場所        最低気温0度程度は必要です                                        

寒さに強く、半日陰にも良く耐えます。とりわけ耐寒力は観葉植物の中でトップクラスですが、強光線はあまり好みません。レースのカーテン等で少   し遮った (遮光)くらいの方がよいでしょう。屋外でも雪や霜のあたる環境でなければ関東以南(山岳部・北陸・信越地方を除く)で、設置可能です。地植えも可能です。

                                  

     季節毎の管理と注意事項       

○秋〜冬:前項に沿った場所で管理を行いますが、極端な光線不足では、新芽の展開が悪くなり、葉茎の徒長が見られます。また、エアコンの温風が当たらないようにして、乾燥に注意してください。                                

     春〜夏:外気温が15度程度になると生育期に入り活発に生長をはじめます。         

                     

     水やりのタイミング    

季節だけではなく、設置場所の環境(光量・温度)によって水の量を調節してください。土の表面の状態をよく観察し、ある程度乾いてからやるのがコツです。 またシュロチクの場合、用土に砂が混ぜられていることが多く、水はけが非常に良いので、生育期はタップリとマメに与え、水不足にならないよう注意が必要で す。                                        

     肥料

春〜秋にかけて緩効性化成肥料を定期的に与えて下さい。屋外で管理している場合は、冬〜春にかけて有機肥料を併用するとよいでしょう。                                      

     害虫、病気   

害虫:    乾燥した環境が続くと稀にハダニの発生があります。  病気:  特に目立つ病気はありません。

                                 

◆メンテレベル   初心者級                                           

                                                       

     その他        

冬越しで容姿の乱れ、衰弱等が見られる場合、春から夏にかけて、屋外の半日陰で管理を行い、2〜3週間後に肥料を与えると、かなり回復させることができます。植え替え、株分け、鉢上げの適期は梅雨時の6月中旬〜7月初旬となります。     

 

★観葉植物の常識★            

■植物にも個性と性格があります。           

毎日話しかけてあげると、色艶よく、健康に育ちます。葉のつやを出すにはタオルなどの柔らかい布や、お米のとぎ汁で拭いてあげるとつやつやになります!お肌のケアと一緒です。植物も人と同じでストレスが感じると元気がなくなってきます。あまり触りすぎたり、頻繁に置き場所を変えたりすると、成長が止まったり、水をやりすぎると根に怠け癖がついてしまい、丈夫な根を張るのをやめてしまいます。土が乾いてからお水をしっかり与えると元気に、しっかり根を張り丈夫になります。                    

 

■置き場所                  

.冬でも観葉植物をお外に出しちゃう人がいます。             

観葉植物って室内用のイメージがありますが、原産地では当然のことながら屋外で育っています。そうです、植物だからほんとはお外が好きなのですが、原産地はほとんど年中温度が高い地域です。日本の気候が違うところは冬に温度が下がること、寒さにだけは一番の注意を払ってくださいね。皆さん人気の幸福の木なんかは寒さに特に弱くて最低15℃は欲しいところです。でも冬の夜間暖房の無いお部屋だと15℃なんて簡単に切ってしまいます。だから冬は寒いところに置かないでください。               

 

○エアコン、冷暖房の冷気、温風の当たる場所                  

人間でも同じです、人工的な一定の風がずっと当たっていると風邪を引いたり、お腹をこわしたり、体調を崩してしまいます。観葉植物も同じで、乾燥した空気を当て続けられると当然のこととして枯れてきます。目安は葉っぱが風で揺れていないこと。                    

 

○ 留守がちの家、ドアや窓を閉め切った部屋                    

先ほどとまったく逆ですが、まったく風がなく空気が動かなくて淀んだ場所でも観葉植物は枯れます。皆さんもご旅行をされたときや何日間かおうちをお留守にされたとき、帰ってみたら水分は切れていないのに観葉植物が枯れていたことありませんか?またそういうお部屋では害虫も発生しやすい条件がそろいます。観葉植物はできるだけ風通しが良い(空気の流通の良い)お部屋に置いてくださいね。

                     

○真っ暗なお部屋では観葉植物も育ちません                    

室内の明るさでも育てられる観葉植物ですが、そのなかには耐陰性があり暗めのお部屋でも何とか育つ観葉植物があります。とはいえ真っ暗なお部屋、また薄暗いお部屋では確実に観葉植物の健康は損なわれてきます。新芽が白くなったり、やけに間延びしたり・・・また人と同じで病弱になります。一般的な目安ですが、葉の面積の大きなものは暗いところでも比較的強く、葉の小さなものは逆に明るい場所を好むって頭の片隅に置いといてくださいね。

                     

○観葉植物を強い直射日光には当てないで           

本当は明るいところが好きな観葉植物でも、夏の直射日光は強すぎる場合が多いです。観葉植物は枯れなくても葉の色が悪くなり(葉焼け)観賞価値が下がります。特に室内にずっと置いていた観葉植物をいきなり直射日光にさらさないでくださいね。

                     

○最後に                     

観葉植物の置き場所を頻繁には変えないでくださいね。観葉植物は元々人間が場所を動かさない限り自分で移動するということはありません。あまり頻繁に移動すると変化した環境に対応するため、ストレスを感じそれが原因で弱ってしまうことが少なくありません。だから良い場所を見つけてあげてずっとその場所で育てるのが基本だと覚えてくださいね。また植物は光の方向に葉っぱを向けるもの。しばらく経つと葉っぱがみんな同じ方向を向いてしまい見た目のバランスが悪くなるので、時々植木鉢をその場で回してやってくださいね。                   

 

■肥料            

○観葉植物にも肥料は必要です、でも多すぎないように注意してくださいね。               

お買い求めの液体肥料や固形肥料、説明書に必ず与える量の目安が書いています。観葉植物の場合、書いているよりも少し少なめにするのが肥料やりのコツです。また本当は油粕や骨粉などの有機肥料が良いのですが、虫が発生しやすいのと臭うのが特に室内では玉にキズですね。    

          

○肥料をやらなくても観葉植物は枯れません?                  

肥料は必要ですがやらなかったからといって枯れることもありません。ただ肥料をやった場合にくらべ育ちが少し劣るということです。テクニックとして大きくしないように肥料をやらないこともあるのです。だからといって「肥料をやらなくてもいいやっ」てことではないので念のため。特に最近元気がないといって急に肥料をやる方がいますが、あれはかえって逆効果。原因は他にあるはずなのでそちらを解決しないと観葉植物は元気になりません。                     

 

■水やり                     

○水やりは1回の量をたっぷりやって期間をあける             

お水をやるときは必ず鉢底から水が出てくるまで、たっぷりやってくださいね。なぜなら、毎日少しずつ水をやると、植木鉢の上のほうは常に濡れているけれど、肝心の根の先がある鉢底に近いほうは乾いたままなのです。水分を好む観葉植物とそうでない観葉植物は一回の量ではなく、週に一回とか二回とかの間隔で調整してくださいね。                 

 

○受け皿に水をためないで                     

短期間溜めてる分には問題ない場合が多いのです。但し調子に乗ってラクチンだからといつまでもやってると、根の先が呼吸できなくなりひいては根腐れを起こしてしまいます。特に寒い時期はだめですよ。            

 

○観葉植物の水やりは夏多めに冬は少なめに                   

夏は乾きやすく冬は乾きにくい、また明るいところに置くほどたくさんの水を欲しがりますし、暗いところに置いた観葉植物は少なめに。冬は水を控えめにすることによって耐寒性を高めることもできちゃいます。でも冬季暖房が強く掛かった乾燥したお部屋では、意外と早く乾くこともあるので注意が必要                     

 

○土がカラカラに乾いてしまったら            

うっかりして土がカラカラになるまで乾かしてしまったら、鉢の上から水をやっても植木鉢とカチンカチンになった土の間を水がすり抜けるだけです。ではどうすれば・・・鉢が小さい場合は、鉢ごと水を一杯に張ったバケツにブクブクって空気が全部出るまで浸けてください。でもバケツに入らない大きい鉢の場合は、ゆっくりと少しずつ水が土に吸収されるのを確認しながらお願いします。                    

 

■植え替え時期            

種類にもよりますが2年に1回ぐらいひとまわり大きな鉢に植え替えます(5月中旬から6月下旬が最も適しています。長い間そのままにしていると抜いてみたとき鉢の中で根がいっぱいになっていてびっくりすることもありますよ。                        

おすすめ商品
観葉植物 ユッカ
観葉植物 ユッカ
観葉植物 モンステラ
観葉植物 モンステラ
観葉植物 サンセベリア
観葉植物 サンセベリア
観葉植物 オーガスタ
観葉植物 オーガスタ
観葉植物 アレカヤシ
観葉植物 アレカヤシ

フローリスト花恋 〒134-0003 東京都江戸川区春江町4-17-14 財成第八ビル2F
TEL : 03-5879-5151 / FAX : 03-6800-2090
Copyright (c) 2008 Hanayano karen.Inc All rights reserved.