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観葉植物 オーガスタ

観葉植物 オーガスタ

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商品番号  :
P01501
サイズ  :
高さ150cm〜170cm
販売価格  :
16,200円
 (消費税込・送料込・手数料込)
会員割引価格  :
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購入数  :
-
選択事項  :

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申し訳ございませんが、在庫不足のため購入ができません。


詳細説明
南国のバナナの葉のような形が特徴的なオーガスタです。
ゴクラクチョウカと呼ばれるストレリチアは、うまく育てると色鮮やかな花も楽しめることもあり人気の高い観葉植物です。
オーガスタは、鉢の表面の土が乾いたら水をたっぷりと与えます。
過湿は好みませんので乾燥気味に。冬場は、水を与えすぎると根腐れの原因になります。
オフィスなど、広い室内にも大きな葉のオーガスタを置くことで、癒しになり、空気清浄化や蒸散作用を得る事ができます。

観葉植物オーガスタ                                              

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・                                        

ストレリチア・オーガスタ、存在感たっぷりの楕円型の大きな一枚の葉っぱが魅力的です。成長すると、長さ60〜120cm、幅30〜60cmにも なり、同属の中では最大種です。しかも紫灰色の苞をつけ、その中から白色の花弁を出します。花は、極楽鳥花(ストレリチア・レギネ)似ですが、長さ 30〜40cmと大きいのが特徴です。故郷では、高さ10mくらいに成長するらしいですよ。         

                                            

◆科目      バショウ科ストレリチア属    

                                 

◆原産地    マダガスタル アフリカサバナ気候区

                                            

◆置き場所   最低気温5度以上は必要です。                                       

日光を好みますが、レースのカーテン等で少し日差しを遮った(遮光)窓際やリビングで風通しを良くして下さい。葉の一枚一枚が大きく横に広がり、葉脈に沿って裂けやすいので、スペースに余裕がある場所に設置が望ましい。光線不足になると新芽の展開が悪くなったり、葉の茎が間伸び(徒長)して大きく広がります。

                                                       

◆季節毎の管理と注意事項        

○冬〜春:前項に沿った室内で管理を続けますが、水やりは控えめにして光線不足にならないように注意します。エアコン等の温風を直接当てないようにしましょう。                             

○春〜秋:外気温が20度以上になると生育期に入ります。一年を通して室内管理のみであれば可能な限り光に当て、風通し良くしますがエアコン等の冷風は当てないで下さい。可能であれば剪定を施し屋外へ移動させますが、いきなり日なたに出すと葉やけするので徐々に慣らす為に半日陰から管理を始めます。

                                 

◆水やりのタイミング      

土の表面が乾いたら鉢底より染み出る程度タップリと与えるのですが、やや粘土質の土に植えてある場合が多くあり、ヒビ割れするぐらい乾燥すると、水を与えてもヒビに沿って水が排出されてしまうので、20分ぐらい植木鉢ごとバケツにつけるとよいでしょう。受皿に溜まった水は根腐れの原因となるので必ず捨てて下さい。    

                                 

◆肥料 

春〜秋に緩効性化成肥料(置き肥)を適量与えてください。    

                                 

◆害虫、病気    

害虫:    乾燥によるハダニの発生、カイガラムシ類の発生。   病気:    特に目立つ病気はありません。    

                     

◆メンテレベル  

初心者級                                           

                                                       

◆その他          

良好な環境では活発に根を張るので根詰まりしやすく、2〜3年に一度植え替えを行います。      

 

★観葉植物の常識★            

■植物にも個性と性格があります。           

毎日話しかけてあげると、色艶よく、健康に育ちます。葉のつやを出すにはタオルなどの柔らかい布や、お米のとぎ汁で拭いてあげるとつやつやになります!お肌のケアと一緒です。植物も人と同じでストレスが感じると元気がなくなってきます。あまり触りすぎたり、頻繁に置き場所を変えたりすると、成長が止まったり、水をやりすぎると根に怠け癖がついてしまい、丈夫な根を張るのをやめてしまいます。土が乾いてからお水をしっかり与えると元気に、しっかり根を張り丈夫になります。                    

 

■置き場所                  

.冬でも観葉植物をお外に出しちゃう人がいます。             

観葉植物って室内用のイメージがありますが、原産地では当然のことながら屋外で育っています。そうです、植物だからほんとはお外が好きなのですが、原産地はほとんど年中温度が高い地域です。日本の気候が違うところは冬に温度が下がること、寒さにだけは一番の注意を払ってくださいね。皆さん人気の幸福の木なんかは寒さに特に弱くて最低15℃は欲しいところです。でも冬の夜間暖房の無いお部屋だと15℃なんて簡単に切ってしまいます。だから冬は寒いところに置かないでください。               

 

○エアコン、冷暖房の冷気、温風の当たる場所                  

人間でも同じです、人工的な一定の風がずっと当たっていると風邪を引いたり、お腹をこわしたり、体調を崩してしまいます。観葉植物も同じで、乾燥した空気を当て続けられると当然のこととして枯れてきます。目安は葉っぱが風で揺れていないこと。                    

 

○ 留守がちの家、ドアや窓を閉め切った部屋                    

先ほどとまったく逆ですが、まったく風がなく空気が動かなくて淀んだ場所でも観葉植物は枯れます。皆さんもご旅行をされたときや何日間かおうちをお留守にされたとき、帰ってみたら水分は切れていないのに観葉植物が枯れていたことありませんか?またそういうお部屋では害虫も発生しやすい条件がそろいます。観葉植物はできるだけ風通しが良い(空気の流通の良い)お部屋に置いてくださいね。    

          

○真っ暗なお部屋では観葉植物も育ちません                    

室内の明るさでも育てられる観葉植物ですが、そのなかには耐陰性があり暗めのお部屋でも何とか育つ観葉植物があります。とはいえ真っ暗なお部屋、また薄暗いお部屋では確実に観葉植物の健康は損なわれてきます。新芽が白くなったり、やけに間延びしたり・・・また人と同じで病弱になります。一般的な目安ですが、葉の面積の大きなものは暗いところでも比較的強く、葉の小さなものは逆に明るい場所を好むって頭の片隅に置いといてくださいね。

                     

○観葉植物を強い直射日光には当てないで           

本当は明るいところが好きな観葉植物でも、夏の直射日光は強すぎる場合が多いです。観葉植物は枯れなくても葉の色が悪くなり(葉焼け)観賞価値が下がります。特に室内にずっと置いていた観葉植物をいきなり直射日光にさらさないでくださいね。

                     

○最後に                     

観葉植物の置き場所を頻繁には変えないでくださいね。観葉植物は元々人間が場所を動かさない限り自分で移動するということはありません。あまり頻繁に移動すると変化した環境に対応するため、ストレスを感じそれが原因で弱ってしまうことが少なくありません。だから良い場所を見つけてあげてずっとその場所で育てるのが基本だと覚えてくださいね。また植物は光の方向に葉っぱを向けるもの。しばらく経つと葉っぱがみんな同じ方向を向いてしまい見た目のバランスが悪くなるので、時々植木鉢をその場で回してやってくださいね。                   

 

■肥料            

○観葉植物にも肥料は必要です、でも多すぎないように注意してくださいね。               

お買い求めの液体肥料や固形肥料、説明書に必ず与える量の目安が書いています。観葉植物の場合、書いているよりも少し少なめにするのが肥料やりのコツです。また本当は油粕や骨粉などの有機肥料が良いのですが、虫が発生しやすいのと臭うのが特に室内では玉にキズですね。

                     

○肥料をやらなくても観葉植物は枯れません?                  

肥料は必要ですがやらなかったからといって枯れることもありません。ただ肥料をやった場合にくらべ育ちが少し劣るということです。テクニックとして大きくしないように肥料をやらないこともあるのです。だからといって「肥料をやらなくてもいいやっ」てことではないので念のため。特に最近元気がないといって急に肥料をやる方がいますが、あれはかえって逆効果。原因は他にあるはずなのでそちらを解決しないと観葉植物は元気になりません。                     

 

■水やり                     

○水やりは1回の量をたっぷりやって期間をあける             

お水をやるときは必ず鉢底から水が出てくるまで、たっぷりやってくださいね。なぜなら、毎日少しずつ水をやると、植木鉢の上のほうは常に濡れているけれど、肝心の根の先がある鉢底に近いほうは乾いたままなのです。水分を好む観葉植物とそうでない観葉植物は一回の量ではなく、週に一回とか二回とかの間隔で調整してくださいね。                 

 

○受け皿に水をためないで                     

短期間溜めてる分には問題ない場合が多いのです。但し調子に乗ってラクチンだからといつまでもやってると、根の先が呼吸できなくなりひいては根腐れを起こしてしまいます。特に寒い時期はだめですよ。            

 

○観葉植物の水やりは夏多めに冬は少なめに                   

夏は乾きやすく冬は乾きにくい、また明るいところに置くほどたくさんの水を欲しがりますし、暗いところに置いた観葉植物は少なめに。冬は水を控えめにすることによって耐寒性を高めることもできちゃいます。でも冬季暖房が強く掛かった乾燥したお部屋では、意外と早く乾くこともあるので注意が必要                     

 

○土がカラカラに乾いてしまったら            

うっかりして土がカラカラになるまで乾かしてしまったら、鉢の上から水をやっても植木鉢とカチンカチンになった土の間を水がすり抜けるだけです。ではどうすれば・・・鉢が小さい場合は、鉢ごと水を一杯に張ったバケツにブクブクって空気が全部出るまで浸けてください。でもバケツに入らない大きい鉢の場合は、ゆっくりと少しずつ水が土に吸収されるのを確認しながらお願いします。                    

 

■植え替え時期            

種類にもよりますが2年に1回ぐらいひとまわり大きな鉢に植え替えます(5月中旬から6月下旬が最も適しています。長い間そのままにしていると抜いてみたとき鉢の中で根がいっぱいになっていてびっくりすることもありますよ。                          

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